漫画好きが自分の漫画好きというステータスを確立するために勧めてくる漫画は読む気になれない。
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| — | Twitter / @Rojou (via ajinotatakinamennna) |
情報提供者のアプリに対して最近ごく少数のユーザーから特異なアクセスが発生していることが分かる。アクセス元は全く新しいAppleの単一のデバイスで、間違いなくデュアルモード、すなわちCDMAとGSMの双方をサポートしている。
ログによれば、このごく少数のユーザーがテストしているのはiOS 5を搭載したiPhone 5であることがほぼ確実だ。ログには2つの異なるモバイル・ネットワーク・コード(MNC)/モバイル・カントリー・コード(MCC)が記録されていた。これらのコードはキャリヤを一意的に識別するために付与されている。
ログではあるアプリ(情報提供者の希望により匿名とする)に対するAppleデバイスからのアクセスにはVerizonとAT&Tの双方のMNC/MCCコードが記録されている。
2007年6月29日の登場当初、アメリカで発売されたiPhoneはAT&TのGSMネットワークだけをサポートしていた。その後、2011年2月10日になってVerizonのCDMA ネットワーク向けのiPhone 4がデビューした。
Appleがアメリカで両ネットワークをサポートするiPhoneをテストしている以上、当然、他の国や地域でも単一のiPhoneでCDMAと GSMの双方をサポートすることになるはずだ。iPhone5はこれにより世界携帯とかグローバルフォンとか呼ばれるようになりそうだ。